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【マイクラ1.21】2分でレベル100!タイマーで自動停止!アレイ式経験値トラップの作り方解説!Minecraft Allay XP Farm【マインクラフト/統合版/BE/JE/Java/MCPE/Xbox/PS4/Switch】

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皆様こんにちは!
如何お過ごしでしょうか。

今回は、2分でレベル100!タイマーで自動停止するアレイ式経験値トラップの作り方について解説します!


前回コンパクトなアレイ式経験値トラップの作り方をご紹介したんですが、タイマーで自動停止するタイプも紹介して欲しいとリクエスト頂いたので、今回ご紹介します。

ラグで装置を停止するのが間に合わずアレイが死ぬことがなくなります。下のような事例でも、


このように改善されます。やったぜ。


もう経験値には困らなくなります。では、さっそく作り方について解説したいと思います。

必要素材は以下の通りです。


建築ブロックに丸石や石を使わないでください。シルバーフィッシュに虫食いブロックにされて脱走されてエライ目に合います。

アレイを増やす場合は下記のアイテムも用意してください。


文章じゃなくて動画で解説を見たいという方は下の動画を参考にしてください。最も簡単に作れて低コスト高効率なタイマー自動停止可アレイ式経験値トラップの作り方を、動画でわかりやすく解説しています。
youtu.be


※バージョン1.21で作っています。今回の装置は統合版でもJava版でも作れます。

タイマーなしのコンパクト版の作り方はこちら。Java版の方はこちらを作りましょう。
youtu.be

www.jagaimogameblog.com

アレイ式経験値トラップの作り方

まず、ピストラ処理層を作ります。この処理方法は統合版限定なのでJava版ではできません。

Java版の方はコンパクト版のほうを参考に作ってください。Java版はタイマー不要なので今回のトラップは意味がないです。

まず、ピストンを設置します。


いま設置したピストンの右側を2マス空けて、下画像のようにピストンを設置。


同様にあと2個ピストンを設置します。下画像のようになればOK。

続いて、ピストンに向かってオブザーバーを設置して、オブザーバーに向かってオブザーバーを設置します。


あと3箇所も同じように2個ずつオブザーバーを設置。


そしたらピストンに向かってレバーを設置。レバーを設置した位置が装置の正面になります。


一回レバーをONにして、再びOFFにすると、ピストンが稼働するはずです。


今はレバーをONにして回転を止めておきましょう。処理層は最後の最後で完成させます。


続いて、オブザーバーとピストンの上にガラスを設置。


そしたらレバーの隣のオブザーバーの上に移動してください。


そして、下画像のようにL字に5個ガラスを設置します。


それ以外の部分には建築ブロックを設置。


建築ブロックを装置の外側にさらに3マスずつ延長します。


こんな感じ。


そこから右上に移動します。こちら側も同様に3マスずつ延長。


こんな感じで、7×7の四角形を作りましょう。


端のブロックの上に、3個ずつガラスを設置して壁を作ります。


こんな感じ。


装置の中に移動して、下画像のように看板を2個設置。


振り返って、こちらにも看板を1個設置します。


こんな感じになればOK。


看板の上に1個ずつ看板を設置します。


そしたら、左上の角の建築ブロックの上に水を設置。


こんな感じになればOK。


続いて、ガラスの上に移動します。仮ブロックを使って移動すると楽です。


ガラスの上に建築ブロックを設置して、屋根を作ります。


こんな感じです。


下に降りて、レバーの手前に移動します。


上を見上げて、そこから2マス左の建築ブロックの側面にボタンを設置します。ちょうど真ん中の建築ブロックですね。


続いて、装置の上に移動するための移動経路を作ります。この位置に建築ブロックを7個設置してください。


ここは足場を設置しても階段を作っても水流エレベーターを作ったりしてもOKです。お好みで。


建築ブロックにはしごを設置します。


こんな感じ。ここから屋根の上に移動しましょう。


そしたら、真ん中の建築ブロックを撤去します。四方の端から数えて4番目のブロックですね。


装置の中に入り、穴のほうを向くようにディスペンサーを3個設置。


ディスペンサーの間に焚き火を設置。焚き火は上付きではなく下付きで設置してください。


焚き火の隣にトラップドアを設置。


シャベルで火を消しておきましょう。アレイを入れる時に火がついているとダメージを受けてしまうので注意。


そしたら再び屋根の上に移動して、ボタン側から見て下画像のように2個穴を開けましょう。中央の穴から1マス間を空けてください。


その穴からディスペンサーが見えるはずなので、ディスペンサーに向かってホッパーを設置。


こんな感じ。


もう1個の穴にも同じようにホッパーを設置。


ホッパーの上にチェストを設置。


もう一方も同じようにチェストを設置します。


ここからはアレイを穴に入れるための通路を作ります。穴の周りを仮ブロックで囲います。


見やすいようにガラスを使っていますが、土などを使ってもOKです。お好みで。縦に5マスほどガラスを設置しましょう。

横3、縦4の四角形の部屋を作ります。これは絶対ではなく適当です。このくらいの大きさがアレイを穴に入れやすいからこうしています。


仮ブロックを設置して、壁を作ります。角に仮ブロックを設置してぐるっと一周してつなげましょう。


壁の高さは3マスほどが良いです。高すぎても低すぎてもアレイを入れにくくなります。


アレイが逃げないように屋根も作りましょう。ただ、アレイを入れないといけないので半分位は空けておいてください。


仮ブロックで階段を作ると装置の中に入れるのが楽になります。


そしたらアレイを探しにいきます。

アレイの探し方と増やし方

アレイはピリジャーの前哨基地か森の洋館の牢屋に囚われています。


リードで引っ張ってトラップまで連れて行きましょう。しゃがみながらアレイを右クリックすればリードで繋げます。


アレイにアイテムを手渡してしまって、それを回収したい場合は、手に何も持たないでアレイを右クリックすれば回収できます。

地上を歩いて連れてきても良いんですが、トラップまで距離がある場合はネザー経由で連れてくると楽です。ゲートの周囲は囲っておかないと、アレイがふわふわ飛んでいってしまうので注意。


飛んでいるので、トラップまで連れて帰るのはそんなに苦じゃないです。


トラップの中でアレイを増やしても良いんですが、不慮の事故でアレイが全滅してしまったりすると悲しいので、あらかじめ養殖所を作っておいてそこで増やしてからトラップに連れて行くのをおすすめします。

こんな感じで適当に家を作ってそこで増やしましょう。トライアルチャンバーから大量に持ち帰った銅を使って建築してみたかった筆者。養殖所というより監獄みたい。


銅のブロックは使いこなすとおしゃれそうなんですよね。金網は中に水を入れられるんです。


銅の電球も使いこなせればおしゃれそう。


ごめんなさい。脱線しました。続いて、アレイの増やし方について解説します。

アレイの増やし方は簡単です。ジュークボックスで音楽を流して、アメジストの欠片を使うだけです。


ジュークボックスにレコードディスクを使用します。何の曲でもOK。


曲をかけるとアレイが踊ります。この状態の時にアメジストの欠片を装備して、しゃがみながら右クリックしてアレイに使うと、アレイが増えます。


アレイが再び増えるには5分のクールタイムが必要です。また、増えたばかりのアレイもクールタイムが発生しています。

アメジストを使うことができません。手渡すことはできるけど。


アレイは2匹いなくても1匹でも増えます。まずはアレイをいっぱい増やしましょう。

アレイをトラップに連れて行く

アレイを増やしたら、リードで引っ張ってトラップまで連れて行きます。


統合版の場合、5体以上アレイを入れないでください。ラグがひどくなり、ワールドが壊れます。クラッシュする。

5体まではギリギリOKですが、6体以上トラップの中に入れるのは避けましょう。2,3体くらいがおすすめです。前回4体入れて余裕だったので、筆者は今回5体入れました。

アレイを入れた数で経験値の入手量が変わります。Java版は統合版より効率が悪いです。


Java版も24体入れるのは非現実的なので、4体くらい入れればOKです。

中にアレイを入れたら、天井を塞ぎます。


中になかなか入らなければ、アレイに何かを持たせて、その持たせたアイテムを部屋の中に投げれば入ります。例えばガラスを持たせて、ガラスを部屋に投げればOK。

アレイは手に持っているものと同じものを集める習性があります。これを利用してトラップの中に入れるのがおすすめ。

アイテムを持たせてそのアイテムを穴の中に投げれば、勝手に穴の中に入ります。穴の中にアレイが入ったら、穴をブロックで塞ぎます。


そしたらアレイの周り以外の仮ブロックを撤去します。


一番上のブロックを押して、穴に蓋をします。下画像のように仮ブロックを4個設置。


4個目の仮ブロックに向かってピストンを設置。


ピストンの側面にレバーを設置して、レバーをONにすると、

ピストンが稼働し、ブロックが下に1マス下がります。

レバーをOFFにすれば、ピストンが戻ります。あとはこの繰り返し。


この作業を計5回ほど繰り返せば、穴をふさぐことができます。ブロックを下げすぎていないかどうかは、横から見ればOK。

焚き火(ディスペンサー)と同じ位置にアレイが来ればOKです。


この状態になればOK。穴をふさぐことができています。これでアレイが焼かれ続けるシステムが完成してしまった。むごい。


仮ブロックとピストンは全て撤去しましょう。


こんな感じになればOK。

装置が自動で停止するようにタイマーを作る

統合版の場合は今回の装置を稼働する際に注意点があります。アレイが1分40秒で焼け死ぬので、1分くらいしたら装置を止めないといけないという点です。

普通は1分測って装置を止めるんですが、ラグで間に合わなくてアレイが全滅してしまったりします。


ですので、1分経ったら自動で装置を停止するタイマーを作ることで、アレイの全滅を防ごうというのが今回の装置のコンセプトです。

まず、ボタン側に移動し、レッドストーンダストを設置します。ここが回路の起点になります。


追加で3個レッドストーンダストを設置。


さらに2個ダストを設置します。


1マス間を空けて、4個ダストを設置します。下画像のようになればOKです。


奥のダストの隣にガラスブロックを設置します。ここは必ずガラスを設置してください。ここをガラス以外にすると回路が正常に動作しないので注意。


ガラスの上にダストを1個設置。


ガラスの斜め下に仮ブロックを設置して、


仮ブロックに向かってホッパーを設置。


仮ブロックを撤去して、ホッパーに向かってホッパーを設置します。


左のホッパーの手前に建築ブロックを設置して、


建築ブロックの手前に上向きでドロッパーを設置。


建築ブロックの上からドロッパーに向かって3個仮ブロックを設置。


建築ブロックを撤去して、


ガラスの上に立ちます。


そこから仮ブロックに向かってドロッパーを設置すると、ドロッパーを下向きで設置できます。

下画像のようにドロッパーの発射口が向き合うように設置すればOK。


撤去した建築ブロックは元に戻しておきます。


仮ブロックを撤去して、


建築ブロックの上にコンパレーターを設置。


左のホッパーの上に建築ブロックを設置して、


建築ブロックの上にダストを設置。


続いて、下のドロッパーの中に好きなアイテムを1個入れます。


何のアイテムでもOKです。


そしたら建築ブロックの側面にレッドストーントーチを設置します。


ダストが赤くなります。この状態になっていることを確認しましょう。


続いて、コンパレーターを設置。向きに注意してください。


そのコンパレーターに向かってオブザーバーを設置します。


オブザーバーに向かってオブザーバーを設置。


オブザーバーの上にダストを設置します。


ここまでで間違いがないか確認してください。


ドロッパーの上に建築ブロックを設置して、


ダストの隣に建築ブロックを設置すれば、タイマー完成です!お疲れ様です。


最後に、このホッパーの中に3スタックブロックを入れましょう。


何のブロックでもOKです。

このタイマーの仕組み

このタイマーの仕組みについてさらっと解説します。ドロッパーはクロック回路のON/OFF。ホッパーがタイマーの役割をしています。

最初にスイッチが押されると、ディスペンサーから火打石と打ち金、虫食いのポーションが放出されます。焚き火に火がつく。

ドロッパーの中のアイテムが移動し、クロック回路がONになります。トーチが切り替わり、タイマーが作動。1分10秒測ります。

ホッパーの中のアイテムが全て移動すると信号が発信され、ドロッパーの中のアイテムが移動します。クロック回路がOFFになる。

それと同時にトーチが切り替わり、水入りスプラッシュ瓶が放出されて焚き火が消火されます。

んで、最初の状態に戻るというわけです。

ホッパー同士が向き合うことから、ラブホッパーと呼ばれています。中に入れるアイテムによって時間を調整することができます。

今回は3スタック入れることで、1分10秒のタイマーを作っています。


が、マイクラはラグがあるので、実際は1分30秒ほど稼働しています。秒ではなくTicksで考えられているので、どうしてもズレが生じるのです。

でもそれによってアレイが全滅することは絶対にないので、ご安心ください。

あと、ホッパーは信号を受け取っている時は中のアイテムが移動せず留まります。最初の時点では信号を受け取っているので、ホッパーの中にアイテムが留まっています。

トーチがオフになった瞬間にホッパーの中のアイテムが移動を始めるという仕組みです。

ポーションを作る

今回のトラップは水入りスプラッシュ瓶と虫食いのスプラッシュポーションが必要になります。材料は以下の通りです。


まず空の瓶で水を汲んで、水入り瓶を作りましょう。


水入り瓶自動製造機を作ると便利です。1.21以降は葉ブロックの部分に水を設置してその周りをブロックで囲いましょう。
youtu.be


そしたら水入り瓶を下の枠にセットして、


左上の枠にブレイズパウダーをセットします。


上に火薬をセットすると、醸造が始まります。


矢印の枠の白い部分が下まで到達すると、水入りスプラッシュ瓶ができます。


続いて虫食いのスプラッシュポーションの作り方です。水入り瓶を下の枠にセットして、上の枠にネザーウォートをセットします。


すると、奇妙なポーションができます。全てのポーションの元になるものですね。


そしたら上の枠に石を入れます。


すると、虫食いのポーションができます。


そしたら上の枠に火薬を入れると、


虫食いのスプラッシュポーションができます。

トラップを作る前の最終準備

まず、ガラスを壊して、オブザーバーかピストンに向かってトライデントを投げましょう。


ここで投げたトライデントの数が多ければ多いほど処理能力が高くなります。最低でも3、4本くらいは投げておきたいです。今回アレイを5体入れたので、筆者は10本投げました。


結論から言えば、アレイ5体ならトライデント10本で余裕です。こんなに投げる必要はないかも。

トライデントが入手できるドラウンド経験値トラップの作り方はこちら↓
youtu.be


トライデントを投げ込んだら、ガラスを塞ぎます。


そしたら屋根の上に移動してください。そして、ドロッパーの横の建築ブロックを撤去してください(ここはトラップドアにしておくと良いかも)。


するとディスペンサーが見えるはずなので、ディスペンサーの中に火打石と打ち金を入れます。


この火打石と打ち金が焚き火に火をつけます。ちなみにJava版の場合はここのディスペンサーと火打石はなくてOKです。あっても問題ないですが。

続いて、ボタン側から見て左側のチェストの中に、虫食いのスプラッシュポーションを入れます。これの役割はあとで解説します。


タイマーに繋がっているチェストの中に水入りスプラッシュ瓶を入れます。この水入りスプラッシュ瓶が焚き火を消火します。


ディスペンサーの中の瓶がなくなるとチェストから補充されます。チェストの上にホッパーを設置して、ホッパーの上にチェストを設置すれば、より多くの瓶を補充することができます。お好みで。

どのチェストに何の瓶を入れるか看板に書いておくか、額縁で表示しておくとわかりやすいかも。

今回のトラップの使い方

せっかくトラップが完成したので、使ってみましょう。使い方は簡単。レバーをOFFにしてピストラを稼働させて、ボタンを押すだけです。

シルバーフィッシュがたまに装置の外に飛び出してくるので、一応剣は装備しておいてください。


レバーをOFFにしてピストラ稼働。


難易度はピースフル以外にしてください。ピースフルだとシルバーフィッシュが湧きません。注意。


ボタンを押すと、シルバーフィッシュが出てきます。あとは建築ブロックの隣に待機するだけで、莫大な経験値が入手できます。


今回のトラップの効率は凄まじく、2分でレベル100になります。


たまにシルバーフィッシュが飛び出してくるので、剣で攻撃して倒してください。

こんな感じで、待機場所を作れば安全です。


ガラスだから飛び出して来やすいので、ガラスを不透過ブロックに変えるか、ガラスを2重にする等すればシルバーフィッシュが飛び出して来にくくなります。

今回のトラップの仕組みについて解説します。虫食いのポーションはモブがダメージを受けるとシルバーフィッシュを召喚します。

アレイがダメージを受けると、シルバーフィッシュが召喚されるんですが、アレイは自己回復能力があるので、焚き火で死にません。

これによって、シルバーフィッシュを大量に召喚し続けられるというわけです。


ただ、統合版の場合、注意事項があります。今回のトラップを1分以上稼働してはいけません。

統合版はアレイが1分40秒で死にます。全滅する。ですので、その前に装置を止める必要があります。

が、今回の装置は1分経つと勝手に焚き火を消火して装置を止めてくれるので楽です。やったぜ!


アレイは30秒で体力が全回復するので、30秒待てば装置を再使用できます。


今回のトラップはクロック回路がある分、サイズがちょっと大きめです。コンパクト版に比べると作り方も若干難しくなる。

今回の装置は継続力は低く、ずっと放置するものではないです。瞬間的に爆発的な経験値を得るものなので、別にクロック回路(タイマー)要らないんじゃないかと思いました。

1分装置を稼働して30秒待つだけ。それだけで十分な性能です。なんせ1分で50レベル稼げるんですから。

でも、実際タイマーを使うと楽です。いちいち装置を止めにいかなくて済む。手間暇かけただけのことはあるね!

継続力で言えばゾンビピグリントラップのほうが上ですが、アレイがいれば拠点に簡単に作ることができるのは大きなメリットです。

作って損はないと思います。エンチャントのための経験値を稼いだり防具などを修繕するのに便利な装置です。

1.21の新要素を活かした素晴らしい装置だと思います。

今回の装置をJava版でつくる場合

今回の装置はJava版でも動作します。まぁ、この種の装置は元々Java版で考案されたものなので当たり前と言えば当たり前ですが。

Java版はピストラを使えないので、代わりに防具立てを使って処理します。処理層も1マスでOK。


統合版よりもシルバーフィッシュが飛び出してきやすいので、ブロックで周りを囲っておいてください。


長時間放置するなら待機場所を作っておいたほうが良いです。正面と反対側のディスペンサーは撤去してOK。虫食いのスプラッシュポーション用のディスペンサーだけ残しておいてください。


ボタンを押すと、シルバーフィッシュが出てきます。統合版よりも効率が悪いです。


あとは防具立てを殴るだけで、経験値が得られます。オートクリッカーMODなどを使えばポーションの持続時間中は放置できます。けっこう経験値の入手量はよく、3分で100レベルいきます。

また、Java版はアレイが死ぬことがないので、虫食いのポーションの効果さえ持続すればいくらでも放置することが可能です。

3分毎に虫食いのポーションを放出する装置を作れば、長時間放置可能です。素晴らしい。

Java版は統合版に比べて、今回の装置よりも効率の良い経験値トラップがあります。が、アレイがいれば簡単に作れるのは大きいです。拠点の近くに作れるのも良い。

他の経験値トラップとは別に作っておくと便利なのでおすすめです。継続は他の経験値トラップ、瞬間は今回のトラップと、差別化して使いましょう!

今回のトラップの改良

滲出のポーションを使えば、スライムトラップにもなるそうです。もうスライムボールに困らなくなるそう。ディスコードサーバーで紹介している方がおられましたのでブログで紹介させていただきます。

貴重な情報提供感謝です!

お借りした画像。スライムがすごい湧いてる。

総括

いかがだったでしょうか。今回は、タイマーで自動停止するアレイ式経験値トラップの作り方をご紹介してみました。

文章ではわかりにくい部分もあると思います。よければ下記の動画を参考になさってください。最も簡単に作れて低コスト高効率なタイマーありのアレイ式経験値トラップの作り方を、動画でわかりやすく解説しています。

他にもマイクラの記事や動画を色々投稿していますので、よければチャンネル登録や読者登録、ツイッターのフォローよろしくお願いいたします。励みになります。

今回の記事及び下記の動画が、少しでも参考になりましたら幸いです。では皆様またお会いしましょう(・∀・)/


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